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はじめに 小

●初めまして。
ここはセイさんが気ままに勝手にオリジナルキャラを書いているサイトです。
なんら楽しくないです。

※ただいまブログ移転中です。絵が増えてきたので、少し見やすくしようと思っているので、こちらもよろしくお願いします。

http://nefia.nrt.buttobi.net/

ここは主にキャラクター設定のもととなるモノクロラフイラストが置いてあります♪
下書き無しでペンで書いているため、絵が崩れているのでご注意ください(笑)
キャラクターは左のカテゴリーにざっと分類されています。

カラーのほうは上部ブログに移転しましたので、ぜひそちらのほうにも足を延ばしていただければ幸いです。

どこかで、誰かと、空想により素敵なご縁がありますように♪

それでは☆★

※友だち以外は絵を持って帰らないでください。お願いします。
画像は大きいので、画面%を70%くらいにするといい感じに見れるようです。

2010.02.20 
『狗キレる』

●これもいたずら。
仲の悪い狐と狗の会話です。
どこでもかしこでもご機嫌ハイテンションナジャンキー狐と、いつでも何でも不機嫌でクールなドッグの犬の会話です。
狐は描いてて楽しいです。前髪が長いので、表情が狂い安くて、書きやすいです。

2008.10.09 
『ヴァンとリリラの会話』のコピー


●いたずら心を働かせ、書いてみました。
ヴァンとリリラの会話です。
本当は、この次に、
ヴァン:『まさかナスラまで一日で行くつもりか?』
リリラ:『当然だ。私たちを誰だと思っている。』
ネオ:『まぁ、人聞きの悪い。なんてこと言うの、リリラ?それじゃまるで僕たちが化け物みたいじゃない』
クロム:『馬鹿言うな。おまえは十分化け物だよ。』
ネオ:『お言葉だけど、君にだけは言われたくない。』


こう来る予定が・・・ネオの顔がきれいに書けなくて、むしゃくしゃして挫折(笑)
そのうち書きます。

アメリカのコミックみたいな乗りに仕上げました。

2008.10.09 
IMG_0005.jpg


●玉十二仙の一人、美艶です。彼は眼も眩むほどのうつくしいなりを思うがままにさらし、色町を徘徊しては人々を虜にしてしまいます。
いつも風のようにつかみどころがなく、ふざけている美艶も、かつてはリーらのとりこになった一人です。
しかしその恋は叶うことなく、美艶は今でもリーラだけを愛しているわけです。美しさだけでは手に入らないものもある、しかし、美しいからこそ這い上がって来れた人生の坂道、その矛盾の理由を、彼は知らない。
この絵はショートヘアですが、波打つ漆黒の髪が腰まで流れています。

2008.09.07 
IMG_0004.jpg


●あえて、『白昼夢』にしておきます。真の名はまったくもって不詳なのですが、天界では“銀の方”、地上では“アロード”と呼ばれています。
左目をクロムによってえぐられ、もう一つの人格、“左目”が、今は天界にいます。
絶対神テラの寵愛を受け、それを手玉にとって世界を混乱へと導く魔物。
しかし、今はリリラに寄り添う白き預言者、といったところでしょうか?

今更、モノクロです。カラーを描きすぎて、モノクロないのに気付きませんでした・・・(死)

2008.09.07